言葉の森より添削が届きました。
私が投函してから4日後に到着。
書いた中学生が目をキラキラさせながら開封しました。
添削を読んだ感想は
めっちゃ褒めてある~。
切手がドラえもんだ~。
シールがいっぱいはってある~。
と、まあ中学生男子の心をぐっとつかむの添削でした。
細かい配慮だなと感じたのは、今回の題材の話をしていた時に、中学生が音楽をやることが出ていました。
作文もその音楽の事を書いたのですが、作文の周りには楽器のシールがたくさん飾るように貼ってありました。
名前の所には、中学生がやっている楽器のシールが貼られており、13歳男子の心をぐっとつかんでいました。

親の言う事なんて、耳にも入らないし残らないお年頃なうえに、他人に話を聞いてもらうのが大好きな中学生に向いてるかもしれません。

作文の書く際の教え方も、簡潔でとてもよく指導できているなと添削された作文を見て感じました。

ここまで丁寧にやって頂けるなら、月謝も高くないかなと。
個人的には郵送じゃなくてFAXで遅れたら便利なのにな・・・と思いつつも、手書きを見る事で感じる事もあるのかなと、アナログなこのやり方にちょっと親しみを感じたりもします。

第2回目の体験はまた今度まとめます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村