前回の6月は熱を出してしまったので、1年ぶりのテストとなります。

特に何か対策をしたわけではないので
今回はテストの練習だよ。と、読み間違えないこと、条件に線引きすること、算数は見直しをすること。そういったことを話しました。

帰ってきてから、問題用紙をのぞくと
理社の読み間違えいが多くて、がっくり。

でも算数は気合いを入れていたのか?
時々条件に線を引いてあり、私の話した事もふと思い出してくれてはいたようです。

テストの内容としては
社会は公立中高一貫校っぽいなという印象。
そして、こんな事も教えてなかったっけ?と親が反省する部分大でした。

こういう時の解き直しは、答えをみて1人でやるよりは、親と一緒にこうだよね、ああだよね。と話しながら、自分の経験も一緒に含めてあげると、子供にとっては印象に残ると言われるので、色々と話をしました。

理科は得意不得意が、はっきり分かれた結果でした。でもまだ理解できてないのか〜と、改めてわかったのはよかったですね。

国語はまだ解き直しができてません。

算数は見直しをしっかりやったのもあり、基本問題程度は取れていましたが
機転を利かせる、最後の2問は落としてしまいました。

4教科バランス(得点率)
算数>国語>理科>社会

次男の通う塾も来年からは希望性になるので、小2から受けてきた全国小学生統一テストもやっとこれでおしまいです。
でも今回は理科の穴をみつけたので、そういう意味ではまだ6月はありかなとも思っています。あとは本人のやる気しだいですけど。

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