久しぶりに次男のいない夜を過ごしました。

なので大人は完全にリフレッシュと称して飲みに(*^^*)

 

オットと二人きりだったので、ちょっとだけ次男の頑張りを伝え

彼の志望校に合格できたら、もうその時は何も言わず行かせてあげてほしいとお願いしました。

親の志望校、子の志望校

それぞれとても素敵な学校ですが、この食い違いのためか

折角の学校別コースに通う意味が

合格する為ではなく、楽しいから解いてる

に、変わってしまい

さらに

どうせ受かっても行かないんでしょ?

なんて言わせてしまった事に私はとても申し訳ない気持ちになったのです。

彼にとって1番行きたいと思う学校に全力で進めない気持ちにさせてしまった事で

母親として、とても反省しました。
次男には、とにかく合格する事だけ考えなさい。お母さんは合格したら覚悟は決める。

お父さんには合格してから説得してもいい。

とりあえず2校の入学金だけ払えば、召集日までに延期できるから、時間はあるからね。
と、話したのですが
さすがに丸々、2校の入学金を払うのは痛いので(長男も高校への入学金がかかるし)
事前に私から

もし合格したのなら何も言わずに行かせてほしいとお願いをしてみました。
オットの反応はすんなりとヨシ!という訳ではありませんでしたが、

もう何も迷うことなく、子の志望校へ向けて合格するのみです。

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