昨日までに過去問4校実施しました。

この時期に過去問をやることは、志望校対策というよりは、どんな問題がでているのがを知り、今後の対策を考えるというのが目的です。
※はい、塾の過去問案内に書いてありました。

次男の各志望校は国語以外にも記述が多いです。
質問に対して答えは分かっていても、それを記述にして解答する事の難しさを今回の過去問にて実感していました。

算数も楽しんでやるのは良いけれど、制限時間内にどれだけ自分の得意問題を見つけ解く事も必要な事もわかりました。

9月からは普段の勉強+学校別も始まります。
なのでこれらを通して上記の事を気をつけながら見て行こうと思います。

唯一安定していたのは「国語」
家という事もあり、リラックスしていたのかもしれません。それでも国語はできた!と思える事はよかったです。ただし物語文に偏り過ぎているけど…。

 

相変わらず本は大好きで、勉強の休憩中は殆ど読書。
お風呂はいるときも本を読んでいる次男が夏休みに読んでいる本を紹介。…相変わらず物語オンリーです。

 

読書感想分にもしました。1巻〜12巻まで完読です(^^)v

A校の過去問にて読みたいとのリクエスト。
今は私が読ませてもらってますが、じわっとくる温かいストーリーが良いです。

「あたり」と同じ作者。作品名に引かれ、私が読もうと思ったけど先に読まれました。タイトルだけ見ると社畜みたいだねと長男に言われたけど、全然違います。

長男の時は最後数ヶ月読書を禁止したのですが、次男は読まないと毎日がつまらない…と言うのと、彼の性格上息抜きがないと倒れてしまいそうなので、このまま読書は続くような気がします。

肝心なのは両立なんだからね!!

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