中学3年生の長男の夏休みの宿題にはレポートが3つ、読書感想分が2つほどあったので、今年はボリュームあって大変だったね。と話しをしたら

 

全部、言葉の森と同じように書いたから「楽勝!」と笑顔で帰ってきました。

 

中学受験時代、国語が出来ない事もありましたが、
大学生、社会人になった時に自分の考えや企画などを言葉ではなく文章としてまとめる力としてつけて欲しいという想いから始めた「言葉の森」でしたが

その思惑通り、学校のレポートレベルは書く手順を体が覚えているからという理由で楽勝だったそうです。

 

言葉の森での担当の先生は、大学である教科を教えていた先生で、長男はその先生と話す事も楽しみしています。今長男が興味を持っている分野と先生の教えている分野が似ているので、とても楽しそうに話しをする姿をみて、作文を書くという事以上に多くの事を得ているようです。

 

ちなみに英語の長文読解も得意な長男。
英語教室でも学校の英語でもそれほど長文はでていないのですが、これも言葉の森で培った読解力が役にたっているのかもしれません。

 

次男はただいまお休み中ですが、中学になったら再開するつもりです。

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